PROGRAM
当日のプログラム
SESSION 01 山陰の住宅市場と、中央建設の営業の現場
SESSION 02 対談:10年1人で445組。受注を積み上げた商談の進め方
SESSION 03 対談:トップ営業のノウハウを、組織に広げるには
人口が減り続ける地方で、なぜ1人の営業が
これだけの受注を積み上げられたのか。
中央建設の執行役員 新築営業部 部長・月森将司氏に、
Gハウス BtoB事業部 COO・森山敬史が対談形式で迫ります。
2026.10.27火09:00 - 10:00
2026.10.30金12:00 - 13:00
2026.11.02月12:00 - 13:00
2026.11.04水12:00 - 13:00
営業の成果は、本人の才能で決まるのか。
地方の住宅市場は、人口減少と着工数の落ち込みで年々厳しさを増しています。
その中で、島根県を拠点とする中央建設の月森将司氏は、10年間で445組の受注を1人で積み上げてきました。
この数字の裏には、何があったのか。
お客様と最初に会ったとき、何を聞き、何を話しているのか。
他の営業と、どこで差がついているのか。
今回のウェビナーでは、月森氏をお招きし、
Gハウス BtoB事業部 COO・森山敬史との対談形式で、
山陰のトップ営業マンの「受注の秘密」を掘り下げます。
工務店・住宅会社の経営者・営業責任者
SESSION 01 山陰の住宅市場と、中央建設の営業の現場
SESSION 02 対談:10年1人で445組。受注を積み上げた商談の進め方
SESSION 03 対談:トップ営業のノウハウを、組織に広げるには
AGENDA
商圏も人口も限られた山陰で、10年間445組の受注を続けてこられた理由を伺います。
お客様と初めて会う場面で、月森氏が必ず確認していること・話していることを伺います。
同じ商品・同じ会社でも成果に差がつく理由を、部長として部下を見る立場からも伺います。
1人の力に頼らず、組織として受注を伸ばすために何が必要かを考えます。
このような住宅会社の経営者様・営業責任者様におすすめです。
✓・営業担当者によって、成果に大きな差がある
✓・トップ営業の進め方を、他の社員にも広げたい
✓・地方・人口減少エリアで、受注を伸ばす方法を探している
✓・商談の「最初の一歩」で、お客様の心をつかむ方法を知りたい
✓・若手営業の育て方に悩んでいる

中央建設株式会社
執行役員 新築営業部 部長
島根県を拠点に、新築住宅の営業を担当。
10年間で1人445組の受注実績を持つ。

株式会社Gハウス
BtoB事業部 COO
GハウスBtoB事業責任者
LIFE Xの商品開発・展開および加盟店支援に携わる。
本ウェビナーでは聞き手として、月森氏の「受注の秘密」に迫ります。
本セミナーに関連して、経営革真研究会・LIFE Xのご案内を行う場合があります。