WEBINAR / SEMINAR

〜営業・設計・IC 1棟あたり約150時間の短縮。人を増やさず粗利を残す、人時生産性という考え方〜

工務店の「忙しい」を解決する、現代の打開策とは?

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工務店の「忙しい」を解決する、現代の打開策とは?
INFORMATION 開催情報
DATE

10.27 火 12:00 — 13:00

10.29 木 10:00 — 11:00

10.30 金 17:00 — 18:00

11.02 月 16:00 — 17:00

STYLEZoom
FEE無料
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ABOUT

ABOUT THIS SEMINAR

セミナーについて

毎日遅くまで働いているのに、思ったほど利益が残らない。
人を増やしたくても、採れない。採れても、育つまでに時間がかかる。

その原因は、1棟にかかる「時間」にあります。
規格住宅「LIFE X」では、営業・設計・IC(インテリアコーディネーター)にかかる工数を、
1棟あたり約150時間短縮できます。
※短縮できる時間は、会社ごとの業務の進め方によって異なります。

今回は、その150時間がどこから減るのかを分解してお見せする60分です。

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CONTENTS

WHAT YOU WILL LEARN

詳細コンテンツ

01

原因は「1棟にかかる時間」

打合せ、プラン作成、積算、図面の修正。
注文住宅は1棟ごとにゼロから組み立てるぶん、売上が同じでも時間が積み上がります。

02

物差しは「人時生産性」

人時生産性=粗利 ÷ 全員の労働時間。
「1時間働いて、いくら粗利を残せたか」を表す数字です。
忙しさと利益のズレは、この数字に表れます。

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打開の方向は「人を増やす」ではなく「1棟の時間を減らす」

人が採れない時代に、人を増やして棟数を伸ばすやり方は続きません。
今いる人数のまま、1棟にかかる時間を減らす。それが今回の打開策です。

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PROGRAM

TIME SCHEDULE

当日のプログラム

01

1. 工務店の今:棟数減×人手不足

二極化が進む現代の問題点とは

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2. 1棟の時間を分解する(15分)

営業・設計・ICの約150時間は、どこから減るのか

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3. 1人あたりの棟数と粗利の試算

減った時間で、1人あたり何棟・いくらの粗利が残るか

04

4.LIFE Xで手放せる仕事、残る仕事

規格化で手放す業務と、自社に残す業務の線引き

05

5. エリアの空き状況・個別相談・質疑

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RECOMMENDED

WHO SHOULD ATTEND

こんな方におすすめ

こんな経営者様や部門長におすすめです。

01- ✓ 毎日遅くまで働いているのに、利益が思ったほど残らない

02- ✓ 設計・積算・打合せに追われて、次の受注に手が回らない

03- ✓ 人を採りたいが採れない。採っても育つまでに時間がかかる

04- ✓ 棟数を増やしたいが、今の人数では回らない

05- ✓ 社長自身が設計や現場に張り付いている

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SPEAKERS

PROFESSIONALS

登壇者

西野 秀樹01

SPEAKER 01

株式会社Gハウス

AX戦略部 部長 LIFEX

西野 秀樹

大手ハウスメーカーから、急成長企業を経て株式会社Gハウスへ入社。
設計や営業としての知見を活かし、お客様の声を汲み取りながら「LIFE X」を開発。
現在は生成AIを活かし、LIFE Xを含む様々な部署の仕組み化やシステム開発を務める。

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APPLICATION

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